2/27 夕方〜夜間セッション(5トレード)

18時台は59,340円付近からの売り→買いで小幅利確を繰り返し、22時30分に58,570円の買いを5枚→58,670円で決済を1分以内に完了したあと、再度58,570円の買いを5枚を入れました。こちらは0時過ぎに58,670円で決済しました。


3/2 寄り付き(8:45)〜午前9時台

前営業日からの売建玉3件をまとめて決済。58,260円売建と58,000円売建は57,750円で利確(+15,234円、+12,390円)だった一方、57,240円の売建は57,750円で損切りとなりました。これは前日までに57,240円の売建は損切の指値を入れていたため、大きく窓を開けて57700円くらいで寄り付いた結果、有利な決済は大きく取れ、損切の指値はほぼ始値だったからです。

下降中と9時半からの一転しての上昇中は値動きが激しかったことから、この間に入れた買いポジションはいずれも+200円で決済する設定にしました。このこともあり、9時台にいつもの時間経過よりも大きく利益が出ました。


3/2 午前10時〜午後

58400円のピーク後は、3月限のポジションは残り一つになったことから、その後のポジションは6月限に変更しました。5回のエントリーをいずれも5枚の買いで入れました。58,035円のポジションが残りましたが、その他はすぐに決済されました。


2月28日にイラン攻撃のニュースがありました。すでに金曜日には、一部の人たちが早ければ3月2日くらいにはアメリカが攻撃するのでは、との声がありました。それが、それより早い土曜日の16時台となりました。

アメリカのサンデーダウ・NASDAQ・S&P500を見ると、大幅な下落となっていました。日経CFDも大幅な下落となってました。

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金曜日くらいまでは、月初の下落アノマリーで残っている売りポジションが全部決済されたらいいなと思ってましたが、結局月曜日はそれ以上の下落で始まりました。